キャンプの場所

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キャンプの場所を紹介


 このページでは、キャンプをする場所の紹介をしています

一言に言ってもキャンプする場所はさまざまな所がありますが、参考になればうれしいです。


        
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 キャンプをするのには、さまざまな場所があります。条件も日帰りでやるのか、それとも泊まりでキャンプをするのかによっても、キャンプをする場所はさまざまです、
そこで、このページでは、キャンプできる場所はどんな所があるのかについて紹介していきます。


 ちなみに私は、バイクでのキャンプがきっかけで、車でのキャンプにもよく行くようになりました。


 一日の日帰りキャンプ



 まず場所の距離ですが、これは、なるべく家からあまり離れていない方がいいですね、なぜかって言うと、離れていると、キャンプする時間はあまり削りたくはないし、かといって、朝ものすごい早くから準備してでかけると、ゆっくりはできますが、帰りの距離もなかなか遠いし、片付けの時間や、家に帰った後もいろいろやることがあるものですから、なるべく近い場所がおすすめです、


 感じ的には、バーベキューという感じですね、それから重要なのは、近くに水場がないと、いろいろ不便です、とくにバイクで行く場合には、車みたいに水のポリタンクなんて持ってゆけないですからね、

 近くにトイレがある場所ってのも重要です、女性がいる場合はなおさらトイレがないとキャンプ所の問題じゃなくなってきますんで、重要です

 日陰がある所も視野にいれておきましょう、タープなどは、車の場合は使えますが、バイクだと持っていかれません、河原などでは、橋が絶対に架かっていますんで、橋の下の日陰がベストです。

 それから、キャンプする場所の近くまたは、途中で買い物ができるとなおいいですね、遠回りしてたら、遊べる時間がなくなってしましますので・・・

 
 
日帰りキャンプの場所
キャンプ場 最近のキャンプ場では、日帰り利用もOKなキャンプ場が増えてきています。キャンプ用品のレンタルもできる所もあり、また水場やトイレなんか絶対にありますので、
おすすめできますが利用料金がかかります
海岸やビーチ ビーチなどでは、バイクの乗り入れや車はほとんど中に入ることが出来ません、外にバイクを置いたらそれこそ盗難の危険も出てきますので心配です、それから、トイレや水場はビーチ以外ではないですので、水場がないと、海に入ってもベトベトして、気持ち悪くなってしまうので注意を
河原 河原などは、道からの高低差があまりないところでは、バイクや車など入って行ける所が多いですが、あまり大きな石が転がっている所は避けた方がいいです。河原の中には、トイレや水場がある所もあります。河原の砂場では、スタックしないように注意を〜


泊まりキャンプ


まずは、どんな所でキャンプがしたいかという所で場所を選びましょう。
出発地からの距離は、日帰りキャンプと違って結構自由がきくので、好きな所にいけますよね、
そこでまずキャンプをする場所ですが、

キャンプの場所
高原 山の高原では、標高も高いことから、夏は涼しく、山々を見晴らすことができるので、景色がよく開放感に浸れますね 早朝や夜は夏でも冷え込む事があるので注意を、夜は、山の澄んだ空を見上げると星がすごくきれいです。
海岸 夏の海水浴、他の季節は釣りや磯遊びが楽しめる、バーベキューは近くの市場で新鮮な魚介類が確保できそうです、夏のみのキャンプ場もある。なにせ海水の為、水場がないと、体中やキャンプ用品がベトベトになってしまうというのが難点
林間 林間という事も合って、木でとなりでキャンプをやっている人たちと木のパーティーション効果でプライベート感が多く、くっつきたくない方におすすめです、夏は昆虫採集ができるので、子供がいる方にはおすすめです、その分虫は多いのですんで、虫対策を忘れずに
河原 川は上流にいけば行くほど水はきれいで、魚釣りや、川遊びもできます。海と違ってベトベトしないのがいいですね、ただ川には、ハチやブヨがいる所が多く刺されないように注意、あと川は雨などが降ると増水する為、中洲ではキャンプしないように気をつけましょう
高原みたいに、見晴らしがよく、また湖では、釣りや遊びができます、テントのペグが砂でささらない所があり、季節によっては、風が強いので注意を

 てな具合で、やりたい場所が決まりましたら、次は、そのキャンプ場探しですね、
野宿系のキャンプもいいですが、キャンプ場では、キャンプのレンタル用品が借りれるのと
トイレや風呂があるのがいいです。では、キャンプ場での、テントを張る場所紹介したいと思います。
宿泊施設
区画で分かれているサイト 車やバイクの駐車場所が指定されているのとまた、テントを張る場所も決められている所、だいたい70uで電源がある所もある
自由に使えるサイト キャンプ場が範囲を指定してきて、その中では、どこでも自由に使える所、隣のサイトとの境目がない所が多く、混んでいる時は、狭いと感じるかも

キャンプ場にはその他に、コテージやキャビンなどの充実の屋根下でのキャンプを楽しめる所もあります。



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