キャンプの用品

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キャンプの用品を紹介


 このページでは、キャンプに行く際にもって行く用品を紹介しています。

バイクで行くなら、バイクの後ろに積める限界がありますので、必要最低限な荷物になってしまいますが、あったらいいなと思う物も紹介いたします。

 ごゆっくりどうぞ〜


        
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 バイクで行くキャンプには、さまざまな仕方がありますよね、その中でも、野宿系なのかキャンプ場なのかまたは、コテージを借りるのかによって、内容は変わってきます。

 そこで、私達の行くキャンプの用品を紹介していきます、基本的には、バイクに詰めるだけの物を持っていっているのですが、まだまだたりません、



野宿な感じのキャンプ


 野宿系のキャンプでは、必要な用品が一番かさばりますね、でも本当にキャンプしてる
って感じになります。場所にもよりますが、まぁ海より川でやる方が多いと思いますので、
川でキャンプをする場合の用品を紹介いたします。

 持ち物としては、まずは寝る為に、テントこのテントは、ドーム型で人数分は入れる大きさが必要になってきますね、バイクの後ろに積むには、大体2人用のテントが大きさ的にも一番いいと思います。テントは虫やヘビなどが入ってこれないような物を選びましょう

 
 寝袋は、7月〜9月みたいに猛暑の夏でも、山に行くとぜんぜん気温が違います、また夜になると、もっともっと冷えてきますので、風邪ひいて台無しにならないようにもって行きましょう。座布団を一つもってゆくと枕代わりになり、また座るときにもその辺に敷いて使えるのでいいですよ。

ここまでが寝るという事に対して、ほしい最低限のキャンプ用品ですね



 そして、大事なのが、火を起こす道具なのですが、これはまた大変かさばるもんで、もっていったり持っていかなかったりなのですが、紹介しておきます。

 薪・炭はかさばるもので、持っていきません、火は小型のガスバーナです。鍋は便利なクッカーと昔ながらの飯ごうを持っていっています。

 基本的に食材は現地調達で、持っていきません、スーパーやコンビニなどけっこう道の途中で買い物をしたりして済ませるのが、いいと思います。ちなみにあまりにも疲れている時はクッカーでお湯を沸かして、カップラーメンっていう手もありますw

 食器はキャンプ用品屋さんで売っている食器セットを使っています。また、調理する際に使う物もセットになっているのがありまして、それも1セット持っていっています

 忘れては、いけないのがランタンです。これがないと暗い所では、何もできません、最近はガソリン等を使わない、LED式の物もでてきていますが、やっぱり暗いですんで、ガソリンランタンを使っています。

 あとは、小物になってきますが、ウエットティッシュとトイレットペーパー・割り箸・ハブラシ・タオル類・着替え・ゴミ袋・ツールナイフなどですね


キャンプ場などでは


 キャンプ場など場所によっては、バイクでキャンプに来た人たち用なのかどうかわかりませんが、コテージやキャビンをキャンプ場内に作ってあるところがあります、たしかにお金はかかりますがテントがいらないし広いし、中にはトイレがついてあったりしたり、とても楽ですよ。



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