アイドリング不調は、エンジンをかけ始めから、暖気後にいたって、全域でアイドル状態が調子悪かったです、
黒鉛を吹いたり・エンジンがとまってしまったり、走っている最中にいきなりかぶったようになったりしていました。これはコーナー中になると遠心力がかからなくなりますんでこわいですよ〜
ちなみにこちらの方は、ショップに見てもらった結果、エンジン温度センサーがエンジン振動ではずれていた〜って感じでした。まし締めしておkです、この状態で800キロぐらい走っていた僕は、パワコマいれて、エンジン壊したとおもってひやひやしていました。
エンジン温度センサーが外れている状態ってのはたとえば、
エンジンが冷えているっていう信号をコンピューターに送ったとします。そうするとエンジンコンピューターはまだエンジンが冷えていると判断して、濃い目の燃料を噴くようにインジェクターに命令します。結果適正な混合比に対して、濃すぎるガソリンをエンジンに噴射してしまっているもので、調子が悪いのはあたりまえですよね^^
エンジン温度センサーは、ここでエンジンがどのくらい熱くなっているのかを判断してるんですね。]1以降の燃料系を冷やすためのファン(左エアスケープ内)もこの温度を拾って、ファンをまわしているみたいですね。
ってことは、完全に外れたりして、エンジン温度センサーが中に浮いている状態なんかになっている場合は、ファンも回らなくなりますね
私の場合は外れてガタガタしていただけですのでいまいち、温度拾ってたり、拾ってなかったりで、調子が悪かったです。
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