ツーリング・持ち物 |
ツーリングの持ち物についての紹介 |
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このページでは、ツーリングの持ち物を、私のを例に紹介しています。 ここを見てくれて、ハッ・・・これも必要だった、と思ってもらえたらうれしいです^−^ ![]() |
| TOP>ツーリングの持ち物 | ★ツーリング☆持ち物★まず、はじめに私のビューエルでは、乗っている方がいれば、よくわかると思いますが、フェンダーレスキットをバイクに組んでしまうと、まったくといっていいほど、ツーリングの持ち物が何も入りませんw困った話ですが、私はバックを背中に背負って走ることは、概観上あまり好きじゃありませんので、バックは却下で、シート下も何も入らない・・・ まぁなんとか車検証ぐらいは入っているのですが、あとは、リヤシートに荷物を積むという手もありますが〜これは、現地でキャンプをする時、いたし方がないとき以外は、あまりリヤシートに積もうとも思いません、 それにビューエルX1はタンクも樹脂の為マグネット式のタンクバックなんかも一切付きません てなわけで、ツーリングに行く際の持ち物は結局ウエストバックに詰めるだけ詰めて、いつも走っております。結局その中身は〜、 〜1日で帰ってくるツーリングの場合〜 @腕時計(腕に装着) A帽子(メットで髪がグチャグチャになりますんで)←はポシェットに引っ掛けていきます B財布(カードが入る大きさの物)&小銭 C合鍵(これ結構大事です) D大きめのカラビナ(あるとベルトの穴に色んな物が引っ掛けられて便利です) E免許書・保険証(事故や怪我や病気の時持ってないと、現金が結構必要になります) FETCカード(これも持ってると楽です、ちなみに団体で行くときは、先頭が全員分管理 してますw) G常備薬 H雨具(バックがある人はしっかりしたのを買うのがおすすめ、私は、ポシェットの中に入るサイズでないと・・・ですから、500円のポンチョを入れてます、雨が降ってくるとポンチョを逆に着て走ってますw) Iトランシーバー・無線機(コレ持っていると、ツーリングが倍楽しくなります) J必要工具(私は最低限しか持っていませんが、緩んだインチの六角はなかなか他に持っていないので、インチの六角だけは持っています)応急処置用工具として、長いタイラップを5本も持っていけば、マフラー・エンジン以外なら何とかいけます K地図(バックに入る物〜) L絆創膏 Mサンオイル(焼けたくない人は〜日焼け止め) N顔洗顔シート(これもいいですよ〜) 〜2日のお泊り・キャンプツーリング〜 2日〜のツーリングでは、そのほとんどがロングツーリングになりますよね、そこで、愛車ビューエルではロングツーリングは単独では行かないことにしています、帰りに観光地で買ったお土産なんかも、リヤシートにくくりつけでもしたら、振動とゴムで圧迫されて、ぐちゃぐちゃになってしまいますので・・・ ↑の荷物に追加して、 @タオル&着替え(パンツ・Tシャツ) Aサンダル(現地で動き回るのに、バイク用のブーツじゃきついです) Bカメラ(携帯のカメラで撮るのより断然いい画像が撮れます) C携帯の充電器 Dキャンプの場合はキャンプ用品一式 (buellじゃ完全に無理ですんで、他のバイクに積んでもらいましょ〜) 私がいつも持っていくものは、この辺をもっていっていますが、どれがイイってのを追求して行き過ぎると物の数がそれに伴い多くなっていってしまいます。 あまり重たくなってしまうと、私みたいにポシェットだと、腰を動かしずらいので、コーナーなんかで時間がたってくると、バックが邪魔で邪魔で、しょうがなくなってきてしまいます。 最近は、バイク用のETCなんかも出てきましたが、価格が高くとても手が出せませんが、ETCカードを持っていれば、そのカードで、料金所で料金を支払う事ができますんで、意外と便利です。 メット用の撥水スプレーも持っていくといいのですが、車みたいに、一気に曇ったら怖いですよね?ですから私はもう使っておりません、 最後にコンタクトですね、私もそうですが、普段からメガネをかけているものですから、ついつい忘れてしまいます。コンタクトは半キャップの場合は風で目がいたくなりにくいし、雨が降ってきてメガネが曇って見えないっていう危険もなくなりますので、目が悪い人はコンタクトをもって行きましょう^−^ |
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